youbride(ユーブライド)

youbride(ユーブライド)の使い方、基本機能やマッチングしやすくなる活用術を紹介

youbride(ユーブライド)の使い方、基本機能やマッチングしやすくなる活用術を紹介

youbride(ユーブライド)の使い方が分からないという方は多いと思います。そこでこの記事ではyoubride(ユーブライド)の基本機能やマッチングしやすくなる活用術を紹介します。

youbride(ユーブライド)の理解を深めて安心して利用できるようにしましょう。

youbride(ユーブライド)の使い方

youbride(ユーブライド)の使い方

youbride(ユーブライド)は、プロフィール設定、検索機能、いいね、メッセージ、足あとがメイン機能です。次からの章でそれぞれじっくり説明していきます。

youbride(ユーブライド)の基本機能の使い方:プロフィール編

youbride(ユーブライド)の基本機能の使い方:プロフィール編

youbride(ユーブライド)のプロフィールについて紹介します。プロフィールは自分を知ってもらう機能です。しっかり自分の情報を入力して相手からいいねをもらえるようにしましょう。

写真は公開設定にする

写真は公開設定にしましょう。非公開設定だと見れる人の数が少なくなってしまいます。自分の顔写真を設定した後は少しでも機会を増やすことが重要なので、写真は公開設定にしましょう。

顔が分かる写真を多く載せる

顔が分かるような写真を多く載せることは非常に重要です。たいてい相手はマッチングアプリの人はまだ怪しいという印象を持っています。

少しでも顔写真を載せることによって相手に安心感を与えることができるので、顔が分かる写真をたくさん準備しましょう。

サブ写真で趣味や人柄を伝える

サブ写真は趣味や人柄が伝わるのでGOODです。例えば休日の過ごし方や好きなものが分かるような写真は相手に自分の人柄を知ってもらえます。

顔も含めて色々なあなたの一面を見れることで相手は会ってみようかな、メッセージしてみようかなという気持ちになります。サブ写真は自分の人柄を伝えられるものを選びましょう。

他人に撮ってもらった写真を使う

写真は他人に撮ってもらった写真を使えばよりいいねをもらうことができます。自撮りだとどうしても写りが悪かったり、逆に加工アプリなどで良くなりすぎたりしてしまいます。

自撮りだと本当の姿などは分かりませんが、他撮りの写真は相手が安心するので他撮りの写真を使いましょう。

自己紹介文は400〜600文字書く

自己紹介文は400~600字程度書くのがベストです。長すぎると相手はあなたのことを面倒な人だなと思ってしまいます。

逆に短すぎれば軽い人なのかなと不安になってしまうので、400字~600字で自分の人柄や趣味や休日の過ごし方が分かるような自己紹介文を書きましょう。

youbride(ユーブライド)の基本機能の使い方:検索編

youbride(ユーブライド)の基本機能の使い方:検索編

次にyoubride(ユーブライド)の検索についてです。どのようなものを検索できるのか紹介していきます。

「さらに条件を設定する」で細かく検索

youbride(ユーブライド)の基本機能の使い方:検索編

youbride(ユーブライド)では「さらに条件を設定する」で詳細な検索もできます。通常の検索では年齢や居住地などが絞り込めますが、詳細検索では血液型や学歴なども検索することが可能です。

自分が気になるポイントは詳細検索で検索してみましょう。

お気に入り機能を利用する

youbride(ユーブライド)の基本機能の使い方:検索編

お気に入り機能は自分のタイミングで相手をいいねできるように、ブックマークしておく機能です。今は別の人とやりとりをしているからいいねを押しにくいときやいいねの残数が少ない時に利用しましょう。

お気に入り機能は相手のプロフィールの右上の☆マークを押すだけで完了です。

つぶやきを検索

youbride(ユーブライド)の基本機能の使い方:検索編

つぶやきは左のメニューバーの中の「つぶやき」というボタンを押すとページに行くことができます。つぶやきでは住まいと年齢を区切って検索することができるので、人柄が分かりやすいようになっています。

気になるつぶやきをしている人を見つけていいねをしましょう。

youbride(ユーブライド)の基本機能の使い方:いいね編

youbride(ユーブライド)の基本機能の使い方:いいね編

この章ではいいねについて紹介します。いいねを送ってマッチングしないとメッセージは送れません。
いいねについてしっかりと考えていきましょう。

気になった人にはすぐにいいねを送る

マッチングアプリでは日々大量にいいねが誰かから誰かに送られているため、常にライバルが多い状況になっています。

そのため自分や相手のタイミングなどは気にしてはいけません。気になった人にはすぐにいいねを送るようにしましょう。

マッチングしないことは気にしない

マッチングしないからといって一喜一憂してはいけません。

マッチングアプリではライバルが多いため、自分がいいなと思う人とマッチしないことは日常茶飯事です。気にせずほかの人にいいねを送るようにしましょう。

youbride(ユーブライド)の基本機能の使い方:メッセージ編

youbride(ユーブライド)の基本機能の使い方:メッセージ編

メッセージはいいねを送って相手もいいねを押してくれるとマッチングし、メッセージができるようになります。
メッセージの送り方について見ていきましょう。

礼儀を持って対応する

相手は同じく恋人真剣に探している人です。礼儀正しく接するようにしましょう。

具体的には初めての人には敬語を使うであったり、メッセージの始めはきちんと挨拶するなどです。相手とはまだ会ったことのない人とやりとりをするマッチングアプリだからこそ礼儀は大切にしましょう。

返しやすい内容で返す

会話はキャッチボールなので、返しやすい内容で返事をするのが良いでしょう。自分のことばっかり話したり、相手に一方的に質問攻めになってはいけません。相手をおもいやり、やりとりが続くような会話を心がけましょう。

早めにデートに誘う

デートは早めに誘いましょう。ライバルは多いので機会を待っていればほかの人とマッチングして退会してしまう可能性があります。

5往復~10往復程度のメッセージで自分と相手のことが少しでも分かれば、デートの誘いを提案してみましょう。

youbride(ユーブライド)の基本機能の使い方:足跡(足あと)編

youbride(ユーブライド)の基本機能の使い方:足あと編

足あとは自分のプロフィールに訪れてきてくれた人の一覧なので、自分に興味を持ってくれた人の一覧といっても過言ではありません。足あとの使い方を見ていきましょう。

足跡(足あと)を付けてくれた人にいいねをする

足あとを付けてくれた人にいいねをすることは効率が良いです。相手はあなたのことが何かしら気になってプロフィールを閲覧してくれています。

いいねをすることでお互いが歩み寄れるきっかけになるかも知れません。足あとを付けてくれた人にいいねを押してみましょう。

足跡(足あと)を付けてアピールする

足あとを付けてアピールすることも、いいねを送ることと同様な効果のあることです。

相手も自分のプロフィールを誰が見てくれたか気になっているため、足あとのページを頻繁に見ている可能性は高いです。いいねは押さずとも足あとでアピールしてみましょう。

youbride(ユーブライド)の使い方をマスターして恋人を作ろう

youbride(ユーブライド)の使い方をマスターして恋人を作ろう

youbride(ユーブライド)の基本的な機能とその使い方について紹介しました。

youbride(ユーブライド)の基本機能が分かればあとは実践です。記事で学んだことを参考にyoubride(ユーブライド)で恋人を作りましょう。

youbride(ユーブライド)の料金や口コミ、アプリの使い方について徹底解説
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編集長 小林

恋人を作るための写真・自己紹介文・ファッションや清潔感を出す身だしなみ、スキンケア、メンズメイク情報を発信。「読み物で終わらない。行動に移せる」をモットーに執筆。 自身もマッチングアプリのPairsを使って1年足らずで結婚。Photojoy公式サイトはこちら↓

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